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    2014年02月

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    1: ◆SWAKITI9Dbwp @すわきちφ ★ 2014/01/27 09:06:18
     ザウバーF1チームは26日、2014年シーズンを戦うF1マシン『C33』を発表した。

     今季、フォース・インディアから移籍したエイドリアン・スーティルとチーム2年目のメキシカン、
    エステバン・グティエレスがドライブする『C33』は、現地時間26日にチームの公式サイトで実車の画像が公開された。

     今年も長年のパートナーであるフェラーリの新V6パワーユニットを搭載する『C33』は、
    昨年型のC32で採用したスリムなサイドポンツーンからボリュームを増した印象。
    その要因には、新たなパワーユニットに対する冷却容量の増強が挙げられる。

     一方、今年の新レギュレーションにより最も外観上の変更が話題になっているフロントエンドは、
    一見するとこれまでのスタンダードなノーズ形状を維持するようなデザインにも見えるが、
    チームがリリースした2枚の画像からは、その全容を詳しく知ることはできない。
    ただ、なだらかに垂れ下がるノーズの脇にはフロントウイングへと分岐する
    ウイングステーのような処理が確認できることから、先端の中央が先細りのような形状になっていることがうかがえる。

     今や中堅チームの一角を占めるザウバーだが、昨シーズンはチーフデザイナーのマット・モリスが離脱したほか、
    財政難の問題も深刻化。
    ドライバーに対するサラリー未払いの噂やリザーブ契約を結んだロビン・フラインスも早々と手放すことに。
    また、ロシア企業との契約で今季のレースデビューも視野にいれていたロシア人ドライバー、
    セルゲイ・シロトキンは結局テストドライバーに収まることになった。

     チームは、今季もケータハムのドライバー候補にあがっていた
    ギド・バン・デル・ガルデとテスト兼リザーブドライバー契約を結んだが、
    昨年同様のカラーリングには目新しいスポンサーのロゴは見当たらない。

    AS
    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=54083
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    1: THE FURYφ ★ 2013/06/23 22:13:12
    天候が目まぐるしく変わった今年のルマン24時間耐久レースのチェッカーをトップで受けたのは、
    アウディの『R18 e-tronクワトロ』2号車(クリステンセン)。
    アウディのワークスが勝つのは2009年から4年連続。

    クリステンセンはなんと9度目のルマン覇者となった。

    トヨタの『TS030ハイブリッド』は善戦及ばず、8号車(ブエミ)が1周遅れの2位。ルマンでトヨタが2位に
    甘んじたのはこれで4度目。最後の最後まで頂点の壁を打ち破ることができなかった。

    3位争いは最終盤までもつれ込んだが、3番手を走っていたトヨタ7号車(らピエール)が突如降り出した
    豪雨に足元をすくわれタイヤバリアに突き刺さる。後ろからプレッシャーをかけていたアウディ3号車
    (ジャーヴィス)が3位に繰り上がった。

    7号車は懸命の修理で4位なんとかコースに戻り、5位のアウディ1号車に先行してフィニッシュした。
    アウディ・トヨタ・アウディ・トヨタ・アウディという結果に。

    クラス別のトップは、LMP2がオークレーシングのモーガン・日産35号車。GTE Proクラスは911 RSR 92号車、
    GTE Amクラスも911 GT3 RSR 76号車が勝ち、911の50周年に華を添えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130623-00000025-rps-moto

    【アウディがル・マン24時間耐久レース4連覇! トヨタ善戦及ばず2位に終わる】の続きを読む

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    1: ストレッチプラム(catv?) 2014/01/18 09:20:59 ID:UO1o78Zy0
    1月13日、米国で開幕したデトロイトモーターショー14。米国の自動車大手、フォードモーターのフォードブランドのブースの主役は新型『F-150』だが、
    その横には、先代F-150のオフロードレース仕様が展示された。

    画像:先代フォード F-150のオフロードレース仕様車

    同車は、デトロイトモーターショー14でデビューを飾った新型F-150が、開発の際に用いたプロトタイプ車。フォードモーターの主力大型ピックアップトラックであり、
    米国のベストセラー車でもある『Fシリーズ』には、タフな性能が求められる。そのため、同社は先代F-150ベースのオフロードレース仕様車を製作し、開発テストを行った。

    開発テストの舞台は、「バハ1000」と同じルート。バハ1000は毎年秋に開催されており、メキシコのバハカリフォルニア州エンセナダを起点に、約1000kmを昼夜通して
    27時間以内に走り抜き、順位を競うオフロードレースだ。コースの大半が砂漠で、完走率は約50%と非常に厳しいレースとして知られる。

    フォードモーターは、このバハ1000の舞台において、先代F-150のプロトタイプ車を使った延べ1600万kmに及ぶ走行テストを実施。新型に搭載される新エンジン、
    「2.7エコブースト」の耐久性能などを確認するのが目的だ。

    2.7エコブーストは、直噴2.7リットルV型6気筒ガソリンエンジンを、2個のターボチャージャーで過給したユニット。米国では、大排気量のV型8気筒ガソリンエンジンが
    主流の大型ピックアップトラックだが、フォードは新型にダウンサイジングユニットを設定し、環境性能をアピールする方針。同社は、「バハ1000のコースで、2.7エコブーストの耐久性が証明された」と自信を示している。

    《レスポンス 森脇稔》
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140117-00000080-rps-ind

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/06 14:48:39
    ★アイルトン・セナの愛車1992年式ホンダ「NSX」がオークションに出品
    2014年02月05日(水)

    出品されているのは1992年式でボディーカラーはブラック。オークションの説明によると、セ
    ナの友人であり、マネジメントも行っていたアントニオ・カルロス・デ・アルメディア・ブラガが、
    ポルトガルにある自宅を訪れる際にセナが乗れるよう購入したものだという。セナは当時すでに
    NSXを所有しており、ポルトガル・アルガルベの自宅に保管していたが、ブラガはアルガルベに
    あるNSXと全く同じ仕様の車両を用意したという。

    セナの死後、今回のNSXはブラガの自宅で保管され、誰も触ることがなかった。そして、セナの
    死から2年後にこのNSXは売られたが、このとき購入した人物は短期間でセナのNSXを手放し、
    フェラーリを購入したという。今回の出品者がこのNSXを購入したのは17年前のことだったようだ。

    公開されている画像を見る限り、内外装の状態は極めて良好で、走行距離はわずか3万1,800マイル
    (約5万880km)。登録書類によると、これまでのオーナーはブラガを含めて3名だ。オークション側は、
    落札価格が7万5,000ポンドから8万5,000ポンド(約1,200万円から1,400万円)になると予想している。

    http://www.topnews.jp/2014/02/05/news/f1/drivers/ayrton-senna/103393.html
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    オークションに出品されたセナの愛車だったホンダ「NSX」。写真はsilverstoneauctions.comより。
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    1: ◆Impoli/CMI @銀杏子栗鼠φ ★ 2012/05/23 23:48:38
    スーパーGT第2戦富士では予選スーパーラップに進出、決勝も6位でポイントゲットするなど「色物ではない!」という実力を見せつけたプリウスGT。

    しかし、マレーシアのセパンサーキットで行われる第3戦はその速さが発揮できるかどうか微妙な状態になってしまいました。

    理由はハイブリッドシステムに使われるバッテリー。

    5月17日にGTアソシエイションから発表された公式通知によると、危険物の輸出入に関する規制により日本からのリチウムイオン電池の持ち出しが
    できない為、プリウスGTはハイブリッドシステムを搭載せずにマレーシア戦に挑む事になったのです。

    コーナーの立ち上がり加速などハイブリッドによる恩恵をかなり受けていると思われるプリウスGTは、マレーシアをどのような作戦で挑むのでしょうか?

    スーパーGTは海外戦でも話題が豊富です。

    ▽ソース:clicccar クリッカー (2012/05/19)
    http://clicccar.com/2012/05/19/153988
    ▽画像
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    【トヨタ・プリウスGT、スーパーGT選手権第3戦マレーシアではハイブリッドを外す? [12/05/19]】の続きを読む

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